|トップ画面へ|
リリース禁止訴訟(オオクチバス再放流禁止義務不存在確認等請求事件)判決(2005.2.7)
こんなの送ってみました>特定外来生物被害防止基本方針パブコメ(2004.8.8.)
特定外来生物として当初指定を想定している種の具体例(2004年2月環境省作成)
特定外来生物被害防止法案確認書(2004年3月3日)
[農水省→環境省1|2] [環境省→農水省]
特定外来生物被害防止法案確認書(2004年2月24日)
[国交省→環境省] [環境省→国交省]
平成14年2月27日付、滋賀県水産課長発、琵琶湖適正利用対策検討チームリーダ宛事務連絡 画像1|2
増肉係数10の算出根拠(リリ禁訴訟書証)
乙20号証の1 表紙(略)|79頁|80頁 (省略部分)81頁 (滋賀県水産試験場研究報告40、平成元年7月)
乙20号証の2
(乙20号証の1と2の解説)
(1)外来魚の増加と漁獲量の減少との関係(フナ・コイ)(滋賀県作成資料)
(2)琵琶湖の開発と漁獲量の減少との関係(フナ・コイ)((1)の滋賀県作成資料をリリ禁訴訟原告が改作)
(3)外来魚の増加と漁獲量の減少との関係(ホンモロコ・スジエビ)(滋賀県作成資料)
(4)琵琶湖の開発と漁獲量の減少との関係(ホンモロコ・スジエビ)((3)の滋賀県作成資料をリリ禁訴訟原告が改作)
琵琶湖の市町別漁獲統計(2001年/総漁獲50トン以上の自治体のみ)
大津市 彦根市 草津市 守山市 近江八幡市 志賀町 中主町 湖北町 びわ町 西浅井町 マキノ町 安曇川町
(黒塗り部分は、調査対象が少数であるため非公開となったもの)
情報公開請求に対して滋賀県が開示した外来魚生息量の推定方法
平成14年3月末時点の外来魚生息量の推定(平成13年度推定)
外来魚駆除量と生息量との関係
↑を元にして作ってみたExcelワークシート
滋賀県有害外来魚駆除3ヵ年緊急対策事業概要(2002年度)
滋賀県外来魚駆除作戦緊急対策事業概要(2001年度)
滋賀県琵琶湖レジャー利用適正化審議会 発言委員名入り議事録
第1回 会議概要 第2回 会議概要 第3回 会議概要 第4回 会議概要
リリース禁止条例告知新聞広告(滋賀県) 2002.10.27産経新聞滋賀面
リリース禁止条例啓発シールとスタンプ
東京駅のリリース禁止条例PR広告 2002.12.24県政テレビ夕刊プラスワン
2002.10.09滋賀県議会琵琶湖環境農政水産委員会リリース禁止条例案集中審議資料
日釣振1|2|3|4|5|6|(他にも資料あり・省略)
県小型船協会1|2
県漁連1|2
びわ湖環境ネット1|2|3|省略|32|(他にも資料あり・省略)
県1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|12
上記に概要を含む詳細なデータ・資料など、省略したものあり。
2002.09.15ボート組合広告
1a|1b|2a|2b
※この広告の内容について県漁連は、「事実無根の中傷」として9月21日にボート組合に抗議文を送付しています。
2002.9.9ボート組合による公開質問状 2002.9.25その回答
2002.09.05大阪公聴会資料
独自条例案1|2
ボート組合1|2|3|4
日釣振1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|12|13
PW安全協会1|2|3
舟艇工業会1|2
2002.04.11中日新聞滋賀面「食材需要あるけど水揚げ追いつかず 県内のブラックバス事情」
2001年9月 県漁連青年会とJBの間で交わされた要望書とその回答
2000年 第33回滋賀県政世論調査
第5章 滋賀県の外来魚1|2|3|4|5|6|7
「イケチョウガイの人工増殖に関する研究―III 寄主について」(古川優・小林吉三、滋賀県水産試験場研究報告19、1966)
1|2|3|4|5|6|7|8
H12.11水産庁棲み分け案(外来魚に関する漁業・遊魚秩序の構築)
内水面漁場管理委員会議事録
宮城県
14年度第1回(H14.6.7) 14年度第2回(H14.8.28) 14年度第3回(H14.12.13) 14年度第4回(H15.3.19)
15年度第1回(H15.4.22) 15年度第2回(H15.5.28) 15年度第3回(H15.8.25) 15年度第4回(H15.11.21) 15年度第5回(H16.3.22)
福島県内水面漁場管理委員会議事録2003.8.12(一部)
山梨県
2003.05.16(PDF)
公述希望申出書(生物多様性研究会1|2)
神奈川県立公文書館収蔵資料
昭和37年7月5日付 神奈川県水産指導所発 神奈川県水産課長宛 「ブラックバスの種苗について」1頁|2頁
神奈川県水産指導所長が神奈川県水産課長に宛てた、昭和37年6月に神奈川県水産指導所から兵庫県水産課へブラックバス種苗1800尾を分譲したことの報告文書。この分譲は、「ブラックバスとブルーギルのすべて」(全国内水面漁業協同組合連合会)、「ブラックバス移殖史」(つり人社)などの既存文献には記述されていないので、こうした事例が他にも存在したのかもしれない。
昭和37年11月16日付 淡水区水産研究所・島津忠秀氏発 神奈川県水産指導所・鈴木規夫氏宛 書簡
ブルーギルがまだ淡水区水産研究所にしかいなかった昭和37年11月、神奈川県水産指導所からのブルーギル分譲依頼に対する淡水区水産研究所・島津氏の回答書簡。書かれている事実に特筆すべき点はないものの、当時のこうした文書がそのまま残っていたことは結構すごいかもしれない。
昭和34年1月26日付 滋賀県経済部長発 各都道府県水産主務部長宛 昭和三十四年度鮎苗配給事業実施計画について
|1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|
外国産クワガタ輸入解禁
平成11年3月31日付 農林水産省植物防疫課長発 各植物防疫所宛 クワガタムシ科及びカブトムシ亜科昆虫の有害性の取扱いについて 1|2|3
おまけ 吉野家コピペ・駆除釣りバージョン
|トップ画面へ|